2026.09.13
- 活動報告
9月は「長月(ながつき)」です
9月は、昔から「長月(ながつき)」と呼ばれています。
「長月」という名前には、いくつかの由来がありますが、よく知られているのが、夜がだんだん長くなっていくことから「夜長月(よながつき)」と呼ばれ、それが「長月」になったという説です。
夏の暑さが少しずつ和らぎ、朝晩には涼しさを感じる日も増えてきます。
虫の声や秋の空、草木の変化など、身近なところでも秋の訪れを感じられる季節です。
また、9月には「敬老の日」や「秋分の日」など、季節を感じる行事もあります。
これから少しずつ過ごしやすくなる秋。
お散歩をしたり、地域交流館へ出かけたり、趣味や体操を楽しんだりしながら、秋ならではの季節を楽しんでみませんか?
皆さまの毎日が、笑顔と楽しい交流で彩られますように。
「長月」の9月、ゆっくりと秋を楽しみましょう

