優っくりグループホーム喜多見

2026.08.06

  • 活動報告

外国人職員紹介

グループホーム喜多見では、多くのインドネシア出身の職員が

利用者様の日常生活を支える仲間として活躍しています。

笑顔が素敵で、いつも明るく元気を届けてくれています。

利用者さまか「いつも優しく接してくれてるね」「一生懸命で

応援したくなる」とあたたかい言葉をいただくことが多いです。

せっかくなので、今回は世界一簡単な言語と言われるインドネシア

語の挨拶をご紹介します!

スラマット パギ おはようございます

スラマット シアン こんにちは

トウリマカシ ありがとうございます

アパカバル お元気ですか

サンパイジュンパ また会いましょう

インドネシア語はカタカナ読みがそのままできるので

非常に簡単な言語と言われています。

私も外国職員とコミュニケーションが取れるように、

インドネシア語を日々、勉強中です。

これからも、お互いの文化を尊重し合いながら、

多様な仲間とともに、利用者様が安心して笑顔で過ごせる

施設づくりをめざしてまいります。

大部

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