2026.02.22
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第18回事例研究発表会を開催いたしました。
2026年2月22日 社会福祉法人奉優会『第18回事例研究発表会』が開催されました。

■会 場:御茶ノ水ソラシティ、オンライン(Zoom)
■事 例:法人の5つの事業本部から厳選された46事例が発表されました。
■事例研究表彰種類:『最優秀賞』『優秀賞』『理事長賞』『常務理事賞』『審査員特別賞』『敢闘賞』
≪地域包括ケア事業本部 エントリー事例 8事例≫
①【東部包括】東部包括の介護予防事業〜事業から始まる地域デビュー〜
②【中野居宅】AI時代に問われるケアマネジャーの専門性〜本⼈の語り(ナラティブケアプラン)の視点がもたらした“語りのケア”の実践〜
③【仲町包括】地域包括支援センターにおける看護学実習受け入れの現状と課題
④【目黒中央包括】 猫も⼈間もいのちの共生〜高齢者も猫も最後まで安⼼して過ごせる地域に〜
⑤【荒川包括】⼼あたたまるグリーフケアの場〜オレンジカフェから新たなカフェへの挑戦〜
⑥【中村かしわ包括】ワンチームで挑む!地区踏査〜3職種保健師と生活支援コーディネータとの連携〜
⑦【居宅委員会】「ケアマネはカフェにいる」カフェ 水曜日の「ケアマネカフェ」の取り組み報告
⑧【中野包括】ケアマネジャーの業務過多をどう解消するか 〜保険外サービスニーズの把握と活⽤戦略〜
地域包括ケア事業本部 事例研究より以下の事例が受賞されました。
【敢闘賞】
ケアマネジャーの業務過多をどう解消するか 〜保険外サービスニーズの把握と活⽤戦略〜 (中野包括)
【敢闘賞】
⼼あたたまるグリーフケアの場〜オレンジカフェから新たなカフェへの挑戦〜 (荒川包括)
地域包括ケア事業本部から2事例の受賞、ありがとうございました。
今回、事例で得た気づきを日々の実践に活かしてまいります。