2026.10.30
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- 活動報告
【荒川包括】事例研究発表会 城北エリア予選会を行いました
奉優会は、「活力のある人材育成」および「自ら考え、行動し、社会に変革もたらす人材がつどう法人」を目指しています。
その研修の柱となる事例研究発表会は①人材育成、②技術向上、③福祉価値の創造、④成果の最大化、⑤法人内協働の促進、⑥社会福祉・地域貢献を目的として実施し、活力ある人材を育成する機会としています。
地域包括ケア事業部の予選会は4つのエリアに分かれて実施し、上位の8組が選ばれ、事業部本選に出場します。
先日、花の木ハイムの地下ホールにて、城北エリア予選会が開催されました。
荒川包括は全職員が参加し、3つのチームに分かれて発表を行いました。

↑ 「継続のリアルと『つなぐ荒川食堂』の今 ~試行錯誤から広がる地域の輪~」

↑ 「地域と企業をつなぐ! ~オレンジカフェが創る新しい居場所の形~」

↑ 「経験に頼る対応から、チームで支える相談対応へ」 ~年間1万件の相談を支える初回アセスメントの標準化~

本選出場の上位8組は後日発表になります。はたして上位8組にはどの事例が選ばれるのか、今からドキドキです。
荒川地域包括支援センター T.K
