品川区立グループホーム杜松

2026.08.14

  • 活動報告

夏のイベント

スイカ割りは古くからある日本の伝統行事ではありません。第二次世界大戦後1950~1960年代頃、日本の経済が回復し、多くの人が夏に海水浴へ出かけるようになったことで広まりました。

夏はスイカの旬であり、暑い季節に食べると体を冷やしてくれるため、夏の風物時として親しまれています。海辺では、目隠しをした人が周りの人の声を頼りにスイカを割る遊びが行われるようになりました。

スイカ割り後は、みんなで一緒に食べることも楽しみの一つです。

杜松ホーム エリサべと

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