2026.03.30
- 活動報告
病院のベッドで、一番に思い浮かべたのは「家の景色」ではありませんか?
「家に帰りたい。でも、今の体では家族に迷惑がかかる……」
そんな葛藤の夜を過ごしている方が、この世田谷にもきっといらっしゃいます。

その不安、どうか私たちに預けていただけませんか。
優っくり看護小規模多機能介護 上用賀
オープンまで、ついに残り63日となりました。
私たちがここで実現するのは、単なる「施設のサービス」ではありません。
病院(看護)の安心感と、自宅(介護)の自由さが溶け合う、
いわば「家よりも、あなたらしくいられる場所」です。
■ 24時間、途切れない「大丈夫」を。
体調が不安なときは、看護師がそばにいる「泊まり」を。
少し元気が出た日は、仲間と過ごす「通い」を。
住み慣れた部屋で過ごしたい日は、私たちが伺う「訪問」を。
「看多機(かんたき)」という魔法のような仕組みを使って、
あなたの「帰りたい」というワガママを、私たちは最高のチームで「正解」に変えていきます。
■ 63日後、この街の景色が変わる。
上用賀の閑静な街並みに、新しい安心の砦が誕生します。
今はまだ準備中のこの場所ですが、スタッフの胸にはすでに、
皆さまとお会いする日の熱い鼓動が鳴り響いています。
「あきらめなくて、よかった。」
そう言っていただける日のために、私たちは一歩ずつ、
魂を込めて準備を進めてまいります。
63日後。
新しい日常の扉が開く瞬間を、どうぞ楽しみにお待ちください。
市宮
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