2026.02.07
- 認知症デイサービス
新しいパズルに取り組みました
ほのぼのクラブの利用者様が新しいパズルに挑戦されました。前回のパズルは色と形で行う、比較的み易いものでしたが、
今回のパズルは、4アルファベット25文字を木の版にはめ込むという,少し難しいもの。デイサービスの男性職員が「こ
んなのどう?」と、数字のパズルと合わせて持って来てくれました。最初は難しそうにされていた利用者様でしたが、だん
だんと慣れて行かれたご様子で、「これ何だっけ?」と元気な声で聞かれておりました。(それゼットです) M.S.


