2026.02.13
- 特別養護老人ホーム
似顔絵で笑顔がいっぱい
本日ボランティアにて似顔絵師の方に来ていただきました。
3名の方に代表して描いてもらいましたが「恥ずかしい…」と仰る方が何名かいましたが描いてもらっているとその場を微動だとせず描いてもらっていました。
鉛筆で下絵を描いてから絵具で塗っていきだんだんと入居者様そっくりになっていきます。
描き終えた絵は透明の袋に入れプレゼントして下さり、その絵を見て「みてみて、描いてもらったの!」と満面の笑顔が見られていました。
白金の森ではスケッターというサービスを利用しボランティアを多く開催、入居者様のリクエストにも答えてまいります。
介護1課木藤

