施設案内

令和元年7月1日に目黒区内では初めてのユニット型特養として特別養護老人ホーム目黒中央の家が開所します。
本施設は特別養護老人ホーム、ショートステイのほかに小規模多機能型居宅介護、法人として初めて保育事業を展開する多機能型の拠点です。また目黒区の旧第六中学校跡地という背景から地域の福祉拠点として交流スペースや災害時の備蓄倉庫も併設している地域の新しい福祉拠点です。

1階平面図
2階平面図
3階平面図
4階平面図
5階平面図
敷地面積2,218.72 ㎡
延床面積4,718.16 ㎡
建築面積1,090.71 ㎡
構造鉄筋コンクリート造5階建

最寄りは東急東横線の学芸大駅となります。学生も多く駅前は非常に活気がありにぎやかです。近くには周辺住民の憩いの場である碑文谷公園や円融寺など歴史的な見どころも多い地域です。